ポメラニアンの育て方!愛情たっぷり1.2.3

可愛すぎるアイドル犬ポメラニアンの育て方や一緒に暮らす毎日のこと

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ポメラニアンがかかりやすい病気とは?骨折、脱臼、びっこ編

ポメラニアンは病気の他にも骨折や脱臼に気をつけて

 

 ポメは怪我しやすいの?

 

そうなんです。

 

ポメは脚が細い子が多いのです。

 

その為、ちょっとしたことで骨折をすることもあります。

 

また、ポメがなりやすいのは膝蓋骨脱臼と股関節脱臼です。

 

どんな症状が現れたらこの病気を疑うのか、そうならないように注意をすることなどは?

 

  脚の痛みがあるようだ

 

脚に痛みを覚えているようだったら何かしら炎症があると考えた方が良いですね。

 

ポメは関節が弱いと言われています。

 

丈夫な犬なのですが、弱点も!

 

犬は人間よりも老化するのが早いのです。

 

いつまでも元気でいて欲しい。

 

関節強化できるドッグフードがあったら良いですよね!

 

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うちのポメも何回か足を痛そうにして、病院に行ってみたもらったことがあります。

 

痛くて片足を下に付けないのです。

 

これは何かあると思い、病院へ行きましたところ、一応レントゲンはとりましたがポメは骨が細いので脚の病気や怪我をしやすいんですよと。

 

脚が痛いからびっこをひき歩いたり、スキップをしてゆっくり走ったりとにかく3本の脚でしか歩けないのです。

 

そうとう痛いのでしょうね。

 

同じ散歩仲間のポメラニアンも3本足だったのよ!

 

手術したの。

 

と、片足の毛を剃ったところを見せてくれました。

 

病名は聞いたのですが忘れてしまいました。

 

ですが、この二つ膝蓋骨脱臼か股関節脱臼のどちらかだと思います。

 

びっこ。

 

スキップ。

 

一本の足は引きずる(3本で歩く)

 

どこかしら脚が痛そうで足を触るとすごく怒る時はかなり痛いと言う事だと思います。

 

ワンちゃんをいつまでも健康に!

 

ずっと元気でいて欲しいから。

 

階段が登れなくなった。

 

足が震えるようになった!

 

 そのままにしておくと老化は少しずつ現れていきます。

 

ポメラニアンでも脚が太い子細い子がいる

 

 

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散歩していると同じポメなのに、脚の太い子がいます。

 

体重も8キロだと言うポメラニアン。

 

同じホワイトポメラニアンですが大きさはだいぶ違います。

 

うちのポメも5キロですが、8キロと言うことは更に3キロ多いと言うことです。

 

その分脚も太くないと身体を支えていけないですね。

 

これだけ太い脚だったら心配ないですねと思わず言ってしまったほどです。

 

うちのポメは誰が見ても足細いですね~!

 

と、言われていますが。

 

脚の細い子は骨折しやすいのです。

 

細い割には骨が丈夫なのか今の所骨折はありません。

 

高いところから飛び降りる事のないようにしておかなくては!

 

家では気を付けていれば大丈夫でしょう。

 

ソファやベッドから急に飛び降りないようにさえすれば!

 

骨折はこんなところでも

 

脚の痛みがあったうちのポメは今後もこういったことがあるかもしれませんとの事。

 

高齢になってきたワンちゃんは階段を気を付けてね!

 

と、言われましたよ。

 

家では二階だけで飼っているので大丈夫なんです。

 

と言うのは階段から降りる事が出来ないのです。

 

たぶん自分の事がわかって「あ、この階段無理だな!」

 

と思っていたのか最初から降りようとして来ませんでした。

 

外での骨折も場合によっては充分気を付けなくてはなりません。

 

一緒にベンチに座っていたはずのワンちゃん。

 

他のワンちゃんの姿に反応して急にベンチから飛びありる事もあります。

 

そして、獣医さんから強く言われたことが散歩は脚のために良い!

 

しか~し、階段は降りるのも上るのもしないようにしてくださいね。

 

やはり一度脱臼をしてしまったり膝や関節を痛めたワンちゃんはまたなるかもしれないのです。

 

大切に優しく愛情込めて暮らしたいと思ったら日常的にポメを観察していた方が良いですね。

 

ポメラニアンがかかりやすい病気のひとつ、怪我のひとつが骨折と脱臼です。

 

びっこをひいていたら痛いはずですので、早急に病院へ。

 

痛み止めを処方してくれます。

 

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